2015/02/06

オーディオの顔って何でしょう?。。それはスピーカー



ブログの更新がようやく実時間に追いついたので、少し余裕が出来ました。

さて,オーディオ・オーナーを語るオーディオの顔,あるいはシンボルといえばスピーカだとテツは思ってます。

ほかの機材と比べてもとにかくバリエーションが多いし高額なものは自動車よりも高いし、その人の好みや何を聞くかにより取捨選択されたスピーカシステム、ユニットや、ネットワークは簡単には変えませんし、変えられませんね。

テツのスピーカはホーン系の高能率タイプです。常用システムは1Wで100dbを出せるのでアンプ側がシンプルに出来ます。

シンプルなアンプは音の鮮度を落としにくいのでよりリアルな音を出せると考えます。

またホーンシステムは音の拡散をコントロールでき部屋の影響を受けにくくできるのでタイムアラインメントをしっかりとりセッテイングをうまくやると超大型ヘッドホンになるのではと思ってます。

写真にあるのは昔のメインで、現在休眠中のシステム、最強ウーファーであるアルテック515-8LFとTAD TD4001+F350IIホーンのシステム。
リビングのテレビの両脇にありホームシアター用とも見える(アンプが無くて使ってない)システム。 磁石の強力なスピーカが好きなのでこういうのを集めてしまいました。。。

何とかしなくちゃ。 と考えて時間だけがたっていく。

上:山本音響工芸 F350 II ホーン
下:アルテック 5158LF ウーファー  

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